TOLTO

EVマイクロモビリティ充電サービス
 企画情報

電柱広告

通信・情報などの第三次産業の副産物として100年以上の歴史がある電柱広告。また電柱は、都市部の地中化がすすむものの国内約3千万カ所も使用されており、中でもコンクリート柱の耐用年数は約50年と強靭な躯体を敷設してあります。しかし、これほどのインフラを景観が悪いというだけで大金を投じてわざわざ地中に埋めてしまう理由が見当たりません。

防犯・災害時の緊急告知

街灯の設置には、限られた税金を投入しなければなりません。 しかも管理・維持は住民の負担です。TOLTOは「電子看板」だけでなく夜間照明としても利用できます。また、自己防衛の観点からカメラを搭載しており、交通事故の検証や通学路での子供の見守り、老人の徘徊などの防犯対策に役立ちます。さらに、電子看板で常に宣伝・災害時の緊急告知を提供します。

EVの普及

電気自動車(EV)への移行が急激に進んでいます。しかしEV拡大の妨げとなる理由の一つに充電施設の普及があります。この問題を解決する手段としてTOLTOは、取り替え可能なバッテリーパックを収納。多くの県道には約50メートル間隔で電柱があるので目的に応じて遠出することができます。バッテリーの充電状況は1台ごとに管理し充電回数に応じて課金します。

INFORMATION
お知らせ

2021-04-12
アプリ不要『スキャンAR(登録商標)』サービス開始
2021-01-18
日本経済新聞社「第2回スタ★アトピッチJAPAN」中国ブロック-りそな銀行賞受賞
2020-12-02
第4期MURCアクセラレータLEAP OVER選出BootCamp参加
2020-09-22
ひろしまサンドボックス、ソフトバンク共同プログラム「イノベンチャーチャレンジ」参加
2020-02-12
日経「スタ★アトピッチJAPAN」中国ブロック選出
2019-11-17
STARTUP KINGDOM広島登壇
2019-03-05
日経「スタ★アトピッチ関西」選出
2018-10-29
「電子看板充電ステーション」を意匠登録
2016-06-11
「TOLTO」を商標登録
2016-02-01
「防犯カメラ付LED街灯」を意匠登録
2015-12-08
「防犯カメラ付LED街灯」を川崎市とどろきアリーナで試験運用

防犯カメラ付LED街灯
製品情報(サービス終了)

facebook

twitter
ページのトップへ戻る